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雑談ワシ掴み

先日モンゴルの鷹匠のドキュメンタリーを観ながら弟と雑談していた。
「鷹匠だけど操るのは鷲」というところに日本語の玄妙を感じつつ。
14歳のアサルベク君が若き鷹匠としての第一歩を踏み出す様子を通じて、
カザフ族という部族の生活や、鷲の調教風景などを描いていく、という内容。

こういう自分と全く関連性のない人々の日常の紹介
をしているドキュメンタリーは二人とも好きなのだ。
ちょっと思い出しながら会話を再現してみた。


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希求 (BlogPet) (BlogPet)

ほんとうは、左脳は
行こう行こうと思っていて先延ばしになっていた、国立近代美術館工芸館で割合中の「花より工芸」という展示を観てきた。
って言ってたけど…

*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「よのなか」が書きました。
 
 

花より工芸

行こう行こうと思っていて先延ばしになっていた、
国立近代美術館 工芸館で開催中の「花より工芸」という展示を観てきた。

細かい事を書くとダラダラしそうなので、できるだけ簡潔に。


 
 

希求 (BlogPet)

左脳たちが、妖しい画面が暗い
ただ暗い、というのではなく、自然光の作るぼんやりした陰影の中に、色彩自体は鮮やかながら、生命感の乏しい、美しく霞んだ
話を戻そうか
画面が暗い
映画「リバティーで映像とかを機能する」
ひいては作品において画面のトーンは、観客がそのシーンの基本となるイメージを固定する為の装置として機能する


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「よのなか」が書きました。
 
 

投稿のテスト(BlogPet)

うまく投稿できるかな?


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「よのなか」がテスト投稿の為に書きました。
 
 

「寝ずの番」 鑑賞

「寝ずの番」を観てきた。
予告を観た限りでは、全篇通じて笑いっぱなしなのかと思ったけど、
実はそうでもなかった。
下ネタばかりが強調されてるけど、バカバカしくもちょっといい話を交えて、
地味ながらコンパクトな仕上がり。
強くお勧めはしないけど、数人で気軽に観に行ける作品だった。
「方々、ちょいとシャシンでも観に行こうかい」という感じで。

ただ、地上波放映はまず望めない。
そういうものをさらりと撮った姿勢が、「マキノ姓」襲名には相応しい気もする。

売店で買った「イタリアンソーダ」なるものが不味かったなあ・・・

あと、高岡早紀がエロかった。


 

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