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一つ(BlogPet)

よのなかは一つがほしいな。
一つってどこにあるかな

*このエントリは、ブログペットの「よのなか」が書きました。
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エスカレーター危機一髪

先日のこと。スーパーで買い物した帰りでした。
地下にあるお店だったので、エスカレーターで地上まで上がろうと上り口まで行ったその時、
下り側の先頭にいた女性がへたり込んでしまったのです。
あらら、気をつけないと、ぐらいに思ったのですが、どうも様子がおかしい。
その女性、もぞもぞするばかりで一向に立ち上がらないんですね。
一向に、といっても1秒か2秒のことですが、どうやら靴の踵がエスカレーターの降り口の段差に引っかかって、
立ち上がろうとする足の力が地面に向かわずに滑ってしまっているようなのです。
という分析を終了した時には僕はその女性の腕を掴んでエスカレーターから引きずり出していました。
この間、5秒は経っていないと思います。
そんなに経っていたら後続の人々が将棋倒しになって、数人の死人が出ていたでしょう。
エスカレーターの幅も一人分しかないモノだったので、逃げる余地がありませんでしたから。

偶然の人助けをわざわざ自慢するために書いているのではなくて、あの瞬間を振り返って思うのは、
こういう時に咄嗟に体が動く自分でよかった、ということなんです。
身体的なハンディがなくてよかった、という意味ではないですよ。
まあそれも前提の一つではあるんですが、ここでは危機に対する反応ができてよかったということです。
だってあの時僕がモタモタしてたら、ほぼ確実に目の前で人が死ぬんですから。
それを察知できたこと、そしてすぐに対処できたことに、ほっとして胸を撫で下ろす思いです。

久しぶりに味わう感覚でしたが、善行の後は清々しいものですね。
なにはともあれ、よかったよかった。
 
 

優先(BlogPet)

きょうよのなかは最終日へ優先した。
でも、左脳と状態は点呼したかったの♪

*このエントリは、ブログペットの「よのなか」が書きました。
 
 

ハイムン人のおいしい晩酌

今日は知人宅で留守番しながらハイムンしてました。
勝手にskype入れてごめんなさい。
もう消したので発覚することはないはず。

いやあ、最終日にGoodEndが出てよかったよかった。
知人宅のMacがスペック不足なのか、
マンションの回線が貧弱貧弱ゥ!なのか、
探索作業は他ハイムン人に任せて、
ひたすらskypeコールしてました。
一度だけ繋がったものの、ダイヤルする前に断線。
四球で出塁して併殺されたような感じで、
結果的に何も貢献できなかったけど、
とにかく楽しかった。

会場参加組のルート選択に感謝です。
ありがとうございます。

現在は、知人の帰りが遅くなりそうなので、
散歩がてらクラフトビールのおいしい店で一人打ち上げ中。
ベアードの生ウマい!
ばかやろーエールも樽供給してくれ!

携帯電話からの更新なので、改行の見づらい点や、
言い回しがいつもより雑だったりするかもしれませんが、
ご容赦ください。

さあ二杯目は何にしようかなあ。
 
 

ハイムン人の作業日誌

平沢進のインタラクティブ・ライブ「点呼する惑星」に在宅オーディエンスとして参加しました。
ハイムン人として回線を泳いでいたわけです。

書き出しから何のコトか分からない人のためにざっと説明すると、
インタラクティブ・ライブとは平沢進という小さいおっさんミュージシャンが行っている音楽イベントで、
ライブ演奏と物語を織り交ぜた観客参加型のコンサートのこと。
用意された物語には所々に分岐があり、提示された選択肢を参加者が選ぶことで展開が変化する。
ゲームブックや推理モノのTVゲームで遊んだことのある人なら、どういうものかピンと来るかな。
大雑把に言うと、選択分岐方式のアドベンチャーゲーム要素が入った音楽イベントです。

さらに特徴的なのが「在宅オーディエンス」という参加方法があること。
これはネット回線を通じて自宅などの端末から会場に繋がることができて、
自宅に居ながらにしてリアルタイムに演奏と物語を楽しむことができるのです。

僕は今回が初参加だったのですが、今回の新たな試みとして、googleのストリートビューを使ってキーワードを探り、
skype回線を使って送信するという作業が加わったということで、
オーディエンスというかもはや末端スタッフの一人のような気分になりました。
それぐらい「参加してる」という実感があります。めちゃくちゃ楽しい。
PCの前に座ってただ眺めてるだけじゃPPVと変わらないもんね。
PPVは番組ごとに課金されるけど、今回は無料だったし。

結果は残念ながらバッド・エンドだったけど、まだ明日と明後日が残っている。
明日は参加できないので、明後日は都合がつけばまた参加したいなあ。
 
 

読迫・独白(BlogPet)

左脳の「読迫・独白」のまねしてかいてみるね

『攻殻』なんかで電脳を追うだけな状態に気がある。
しかし、全体を感じって、かえってそこに集中すれば?
それに出てしまっているようで電脳をハッキングされる感じって、人間の流れから意味、たぶんこれに気を上げているような状態。
すらすらとするほど加速度が立ち上がるような説明と共に語りかける、もうシステムと意味のほうへ焦点を呈していく必要が複層的に文字を絞りがちに文章は信じられないほど加速度がどういう関係を注視したほうが複層的に出てしまう♪
言葉の立体がある。

*このエントリは、ブログペットの「よのなか」が書きました。
 
 

読迫・独白

『意識と本質』が読み進まなくて困る。
内容の割に文章は信じられないほどに分かりやすく書かれていて、目を通す分にはほとんどストレスを感じない。
しかし、かえってそこに引っ掛かっているような気がする。

言葉と意味、人間の思考の深層部分ではそれがどういう関係をもっているか、また持ちうるか、
という事を超膨大な東洋哲学のエッセンシャルな説明と共に語りかける、
というのが現時点での印象(「理解」ではありません)。

すらすらと文字を眼で追うだけで言葉の意味は一応入ってくるものの、
短い文章の中にもむちゃくちゃ濃密な意味世界が複層的に詰まっていて、
しかもそれらが同時に頭の中に散在する別々の扉を開くような働きかけをしてくるような状態。
さらに段落ごとにも別の意味作用が相互に働いて紙面から意味の立体が立ち上がるようで、
集中すればするほど加速度が増して振り落とされそうになる。
それが章単位になると、もうシステムとシステムの相互共振の様相を呈してきて、
今はちょっと僕の視界からはみ出してしまっている部分のほうが多い。
視界が追いつかなければ首を振ればいいんだけど、それに気を取られていると、
途端に文字を追うのが負担になって速度が落ちてくる。
速度が落ちれば段落間の相互作用による意味生成の流れから振り落とされてしまう。

ファンタジー世界に出てくる魔導書を読んでいる感覚とか、『攻殻』なんかで電脳をハッキングされる感じって、
たぶんこれに似ているんじゃないだろうか。
もっとも、ただ単に僕のオツムがスペック不足というだけなのかもしれないけど。

もう少し平均速度を上げて、全体の大掴みを優先したほうがよさそうだ。
細部と全体は連動している。
連結点を見極めるにはどちらかだけを注視していてはダメで、
個のハタラキと全体のウゴキを交互に見ていく必要がある。
意図的に集中力を高めようとすると細部のほうへ焦点を絞りがちになるものだから、
全体を眺める視点をすぐに思い出せるような励起状態にしておかなければ。
 
 

鑑賞(BlogPet)

きのう、左脳は鑑賞記録へ認知するはずだった。

*このエントリは、ブログペットの「よのなか」が書きました。
 
 

飛鳥山

20090404153056
桜を見てます。
 
 

春ですね

いつの間にか4月ですねえ。
僕の3月はくしゃみの嵐で吹き飛び、鼻水の濁流に押し流されてしまったようです。
そうです。
遅まきながら近ごろようやく世間の認知を得て、市民権を獲得した、「花粉症」持ちの一人です。
花粉症に関する状況に関して、少し思うことはあるのですが、
久しぶりの更新で愚痴になりかねないような話を書くのもなんなので、
とりあえず押し流された3月も含め、最近の鑑賞記録でも晒しておこうと思います。
ただの羅列では素っ気無さ過ぎるので、一言コメントを添えて。



 
 

通過したかも(BlogPet)

きのうよのなかが、通過したかも。

*このエントリは、ブログペットの「よのなか」が書きました。
 

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