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リンゴの汁でメシ喰うてるんじゃないの!?

タイトルは分かる人だけ分かればよろしい。

ところでこいつをどう思う?

なんていうか……その、欲しくなってしまいました。
だけどこないだノートパソコン買ったばっかりなんだよな~。
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吉川(BlogPet)

よのなかは吉川景都初がほしいな。
吉川景都初ってどこにあるかな

*このエントリは、ブログペットの「よのなか」が書きました。
 
 

購入したかも(BlogPet)

きのうよのなかが、購入したかも。

*このエントリは、ブログペットの「よのなか」が書きました。
 
 

緊急告知!「片桐くん家に猫がいる」吉川景都初の複製原画展

「片桐くん家に猫がいる」吉川景都初の複製原画展
http://natalie.mu/comic/news/31664

知り合いがニュースコンテンツになるとは感慨深いものがあるなあ。

吉祥地は最近ちょくちょく足を向けるので、タイミングが合えば行けるかもしれません。
駅周辺に手頃で美味しい飲み屋と面白い古書店がけっこうあるので、なかなか楽しい街です。
ただ、あの細い道をバスが通るのは無理があると思う。

それはともかく、この作品は、主人公である片桐くんと猫たちの間で交わされる非言語コミュニケーションを、
「フキダシ」と「書き文字」の交差によって、テキストとイラストレーションの並存空間に描き出し、
目に見えぬ意思の交信をそこに仮想的に可視化せんとする試みである。

かどうかは分かりません(笑)

ただ、読んでて感じたのは、片桐くんが猫という他者性を通じて、
状況に応じた知恵や振る舞いに「否応なく出会っていく」という世界です。
悪く言えば行き当たりばったりなのですが、これは「あるがまま」という、
世界とのとても東洋的な関係の結び方だと思います。
その端緒として「猫がいる」ということ。
世界と自分の間にあるグラデーションを見るときに、いくつかの焦点になってくれる猫たち。
片桐くんにとって猫たちとの関係はそういうモノなんじゃないか、なんてことを感じました。

この後、「家」について考えていたら、マレビトとか依代とか、
そんな話になってしまったので、それは追記に回します。

ともかくお伝えしたいのは、みなさん、奮ってご購入を!
アクセス可能な方はぜひお運びを!ということです。

買わない奴はシャンプーに山芋を混ぜにいくからな!

 
 

よのなかは縁がほしいな(BlogPet)

よのなかは縁がほしいな。
左脳もほしいかな?

*このエントリは、ブログペットの「よのなか」が書きました。
 
 

読書メーターまとめ

暖かく、というか暑くなってきたので夏物を引っ張り出していたら、
Tシャツ類のフィット感がややタイトになっていました。
あかんではないか。
生活習慣病の見えない毒牙が迫っているのかしら。
だけど連休に縁がないおかげで、五月病の罹患リスクはありません。
長年の持病が遂に治りました。
でも連休がなくても発症する可能性があるので油断は禁物。

では、油断せずに2010年4月の読書メーターまとめです。

 
 

自信(BlogPet)

きょう、美徳が雑談しないです。
だけど、左脳で自信っぽい準備した。

*このエントリは、ブログペットの「よのなか」が書きました。
 

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