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Something To Talk About を超訳してみた

やってみたらこんなに面白いとは思わなかった、
ロック歌詞超訳の試み。

今回はこちら。

Badly Drawn Boy
"Something To Talk About"

前の2回で取り上げたミュージシャンに比べて知名度が低いので、
簡単に紹介しておいた方がいいですね。

と言っても、僕も特にこの人のファンというわけではなく、
以前"About a Boy"という映画を観たんですが、
その作中でこの曲が使われていたんですね。
つまり、僕もよく知りません(笑)。

なんですが、次に超訳する題材を探している時に、
特にきっかけもなくこの曲を思い出しまして、
ざっと歌詞を読んでみたところ、シンプルな内容の奥に、
何かメッセージの脈みたいなものを感じました。
それに現在の状況をぶつけてみたくなり、
やってみたわけです。

僕がやっているのは飽くまで「超訳」なので、
文字どおりのテキスト置き換え的な整合性よりも、
時代や国などの隔たりを軽やかに跳躍して、
歌の力を感じるコトを目指しています。

で、動画は、公式PVもあるのですが、映画のある場面を使った
仕掛が施されていて、映画を見なければ意味が分からないので、
別のものにしました。

~・~


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Wake Me Up When September Ends を超訳してみた

なんだか前回の日記が気持ちよく書けたので、
反応の薄さが気になりながらも第二弾をやってみる。

左脳流ロック歌詞超訳の試み。
今回はこちら。

GREEN DAY
Wake Me Up When September Ends

動画は前回取り上げたエルヴィス・コステロと、
今回取り上げたグリーン・デイのヴォーカル、
BJ・アームストロングが共演しているモノがあったので、
それをご紹介いたします。

~・~

 
 

Oliver's Armyを超訳してみた

エルヴィス・コステロのOliver's Armyを超訳してみた。
むしゃくしゃしてやった。
気にすんなよ。




 

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